【私の少年】最新話ネタバレ 全巻あらすじ・休載の理由も!

「私の少年」より(高野ひと深先生)

大人の女性と18歳年下の少年との関係を描いた「私の少年」。
双葉社「月刊アクション」にて2016年2月号から連載を開始し、2018年2月号まで掲載
2018年26号から講談社「週刊ヤングマガジン」に移籍し、現在は月1回ペースで連載中です。

「俺マンガ大賞」2016年第1位、「このマンガがすごい!2017」<オトコ編>第2位
「全国書店員が選らんだおすすめコミック2017」第6位など、大人気の作品でもあります。

本作を手がける高野ひと深(たかの ひとみ)さん。
リブレ出版「BE BOY」2015年6月号の「フラッシュノイズ」でデビュー。
男性同士の恋愛を描いた「「す」のつく言葉で言ってくれ」などの代表作があります。

私の少年最新話ネタバレはこちら↓↓↓↓↓

私の少年 あらすじ

30歳を迎えたOLの多和田聡子。
サッカーの練習を手伝ったことをきっかけとして12歳の少年、早見真修と知り合いになります。
しかし息子の変化に気づいた真修の父が聡子の会社に抗議。
聡子は仙台に転勤したことで、2人の関係は終わりを迎えました。
2年後、修学旅行で仙台を訪れた真修が聡子を見つけます。
再び聡子が東京の勤務に戻ったことで、2人の距離は近づくことに……。

私の少年 ネタバレ

1巻 ネタバレ

私の少年1巻
「私の少年」より(高野ひと深先生)

スポーツメーカー「ヨネサス」に勤務する多和田聡子、30歳。
仕事は順調ながら、上司兼元カレである椎川の存在に微妙なストレスを感じています。

聡子は会社の行き帰りにサッカーの練習をする美少女を何度も見かけていました。
フットサルの経験がある聡子は、酔った勢いで少女にアドバイスし少年と知ります。
成り行きでサッカー練習の手伝いをすることになる聡子でしたが
当の少年、早見真修が12歳と知ってショックを受けていました。

発言や服装から、真修に違和感を覚えた聡子。
思い悩んだ末、自宅へ真修を連れてきた聡子でしたが、昔の恋愛を思い出して涙を流してしまいます。
真修は母親の言葉、「悲しい時は人の胸の音を聴くといい」を伝え、聡子を抱きしめました。
気を取り直した聡子のアドバイスにより、真修はサッカーを止めたくないとの本音を口にしました。
翌朝、元気を取り戻した真修は自宅に帰っていきます。

父親の許可を得てサッカーを続けられることになった真修。
ベンチで応援ばかりだった試合も、聡子の「頑張ったね」の一言で真修は笑顔を見せます。

小学校で同級生の小片菜緒が体調を崩したところを手助けした真修。
菜緒から「お礼」の言葉を聞いた真修は、聡子へのお礼を思い出します。
入りずらかった回転寿司へ一緒に行くことを望んだ聡子。2人は楽しい時間を過ごしました。

2巻 ネタバレ

私の少年2巻
「私の少年」より(高野ひと深先生)

真修から貰ったストラップをスマートフォンに付けた聡子。
ふと元カレだった椎川の言動が思い浮かびます。
その椎川は聡子が真修とサッカーの練習をしていることを知りました。

聡子は宿題を手伝う名目で真修を自宅に招き、2人の時間を好ましく感じます。
しかし帰宅したはずの真修が戻ってきて、弟の遼一がいなくなったことを聞かされました。
結局、遼一は無事でしたが、聡子は真修の荒んだ家庭環境を知ってしまいます。

そんな真修になるべく楽しい思い出を作れるよう、聡子はプールに連れて行きます。
さらに花火大会に行く約束もしました。

しかし遼一の件を父から問われた真修はサッカー止めると発言。
聡子は責任を感じて別のサッカークラブを勧めました。
そこで「聡子さんにあいたかった」と語る真修。聡子は思わず抱きしめてしまいます。

3巻 ネタバレ

私の少年3巻
「私の少年」より(高野ひと深先生)

サッカークラブこそ止めたものの、2人のサッカー練習は続いていました。
その帰宅途中、聡子は真修の父親である元樹と出会います。
当初は拒否的な態度を見せていた元樹でしたが、条件付きで練習の継続を認めます。
ただし聡子の年齢(30歳)を聞いて亡くなった妻(真修の母)を思い出してもいました。

真修が聡子と回転寿司に行ったことを知った元樹は聡子の会社に苦情を伝えます。
結果的に聡子は仙台支店へと転勤となってしまいます。

サッカーボールを残して引っ越していく聡子。
真修は「いなくならないで」と電話するものの、聡子は仙台に向かいました。

それから2年後。
実家に戻った聡子はマイペースな妹や性格の合わない母親と同居しています。

アクシデントにあって泣いていた聡子に、修学旅行で仙台を訪れていた真修が声をかけました。

4巻 ネタバレ

中学生となった真修。

父親の元樹が単身赴任となり、祖母(真修の母の母、元樹には義母)が身の周りの世話をしています。
それでも漫然と中学生活を過ごしがちな真修は、修学旅行にもいまひとつ身が入りませんでした。

修学旅行の自由行動で聡子に声をかけた真修。
思わず逃げ出そうとする聡子でしたが、転んで怪我をしたことで真修と話すことに。
完全に拒絶されたわけではないと感じた真修は聡子に連絡先を書き残していきました。

当初は連絡する気のなかった聡子。
しかし真修のLINEアイコンが思い出のビー玉だったのを見て連絡を取ってしまいます。

4巻
「私の少年」より(高野ひと深先生)

中学でも同級生となった菜緒のアドバイスを受けた真修は聡子に電話での会話を望みます。
「もう連絡は出来ない」と言う聡子に対して、真修は「会いに行きます」と宣言しました。

4巻のより詳細なネタバレはコチラ↓



5巻 ネタバレ

真修の申し出を断り、東京での再会を約束する聡子。
実は会社のプロジェクトで、東京勤務の話が持ち上がっていました。

東京に来た聡子。久しぶりに会った椎川に一旦はプロジェクトの参加を断ります。
しかし真修と会った後の聡子は改めてプロジェクトへの参加を申し入れました。

新居を探しに上京した聡子と妹の真友子は、偶然新宿で真修に出会います。
真修からいろいろ尋ねた真友子は聡子との関係に確信を持ちました。
家族について考えるところのあった真友子も東京行きを決めてしまいます。

東京への引っ越しが終わった後、ようやく聡子と会えた真修。
ついに「すきって言っちゃだめなんですか」と言ってしまいます。

5kan
「私の少年」より(高野ひと深先生)

真修を拒否こそしない聡子でしたが、「気持ちに応えることはできない」と伝えました。

5巻のより詳細なネタバレはコチラ↓





6巻 ネタバレ

真友子に口実をつけて連れだされた真修。
カラオケで話す中、聡子に意外な面があることを知らされます。
偶然カラオケ店に来ていた真修の祖母は真友子と意気投合。

6巻
「私の少年」より(高野ひと深先生)

帰宅後に聡子から真修の事情を聞いた真友子は、真修宅への訪問を勧めました。

聡子は真修の祖母から、かつてのひどかった状況と現在の改善された環境を聞かされます。
しかし真友子から心境を指摘された聡子はようやく自分の本心を自覚。
真修に向き合いたいと伝えることができました。

真修に片思いをしている菜緒。
クリスマスパーティーのプレゼントに迷って、久しぶりに会った聡子に相談します。
菜緒は悩んだ末、真修に手作りのアクセサリーを贈ることに決めました。

クリスマス当日にパーティーを抜け出した真修は聡子とわずかながらも時間を共有します。

6巻のより詳細なネタバレはコチラ↓


7巻 ネタバレ

7巻
「私の少年」より(高野ひと深先生)

進路に関する宿題で悩む真修。
聡子に相談するものの、いまひとつ考えがまとまりません。
その上、世話をしていたウサギについて弟の遼一から死んだと聞かされてショックを受けます。
しかし校長先生からウサギが今も元気でいることを知って気を取り直しました。

クリスマスプレゼントをきっかけとしてアクセサリーに興味を持った真修。
菜緒は手芸店を案内しつつ、改めて真修への恋心を実感します。

聡子は真友子から交際中の庄司達郎を紹介されます。
法律関係の仕事をする達郎に真修のことを相談した聡子。
解決には至らないものの、事態が変化していることに安堵を覚えました。

祖母の手伝いで買い物に出かける真修と父親の元樹。
真修の言動に元樹は真修の母の面影を見い出し、真修も父親への認識を改めていきます。

友人のLINEからトラブルに巻き込まれた聡子らしき動画をネットで見かけた真修。
単身仙台に押しかけて、聡子に東京へ帰るよう促しました。

8巻 ネタバレ

高校に進学した真修。
近隣でも評判の美少年となったものの、聡子との関係は相変わらずです。

「ヨネサス」のゲームイベントに出かけた真修と父親の元樹。
椎川と出会った真修は、かつての聡子との交際について聞かされます。
真修の反応を見た椎川は、自らの思惑が完全に外れたことを理解したのでした。

会社で改めて話し合いの場を持った聡子と椎川。
仙台への転勤が真修に絡んだ処分ではなかったことを知らされます。
後日、聡子は真修の父である元樹と会って問題がないことを確認しました。

終末、友達の集まりに参加した真修と菜緒。菜緒の片思いに気づいている真修。
そして菜緒も真修の言動から、真修が好きな相手が聡子だったと悟ります。
思い余って聡子を呼び出した菜緒。
問い詰められた聡子は菜緒に「真修が好き」と明かしてしまいます。

8巻
「私の少年」より(高野ひと深先生)

8巻のより詳細なネタバレはコチラ↓



登場人物紹介

多和田聡子(たわだ さとこ)

写真聡子1
聡子・高野ひと深先生「私の少年」より

2年後の聡子↓髪型はロングからショートに

写真聡子2
聡子2年後・高野ひと深先生「私の少年」より

スポーツメーカー「ヨネサス」に勤務するOL。初登場時は30歳。
母親とは高校生時代から不仲で、大学進学時に上京した後、そのままヨネサスに就職。
仙台への転勤により一旦は実家に帰るも、再度の転勤により東京に戻っている。
大学時代にフットサルのサークルに所属していたため、真修にサッカーを教えることになる。
東京に戻った後は中国語の勉強に力を入れている。

早見真修(はやみ ましゅう)

 

写真真修1
真修・高野ひと深先生「私の少年」より

美少年に成長した2年後の真修↓

写真真修2
真修2年後・高野ひと深先生「私の少年」より

聡子にサッカーを教わった少年。初登場時は12歳。
出会った当初は髪が肩辺りまで伸びていたこともあり、聡子は女の子と思っていた。
母親を亡くしてから小学校時代までは父親の元樹、2歳年下の遼一と3人暮らし。
仕事に多忙な元樹から、家事や弟の面倒を任されていた。
中学以降は祖父の介護をしていた祖母が家事をすることで生活が改善している。

早見元樹(はやみ もとき)

写真元樹
高野ひと深先生「私の少年」より

真修の父親。ヨネサスとも取引がある広告会社に勤務。
仕事に忙しく心理的な余裕の無さもあり、小学生の真修に抑圧的な言動があった。
現在は仕事がひと段落したこともあり、そうした言動は少なくなっている。
真修と弟の遼一とは母親が異なるらしい発言がある。

小片菜緒(おがた なお)

写真菜緒1
真修・高野ひと深先生「私の少年」より

真修の小学校時代からの同級生。父親は真修が所属していたサッカークラブのコーチ。
学校の給食の時間に体調を崩した菜緒を真修が助けたことで、真修を意識し始める。
親しい友達には知られているものの、真修への告白は思いとどまっている。

椎川文貴(しいかわ ふみたか)

写真椎川
真修・高野ひと深先生「私の少年」より

「ヨネサス」に勤務する会社員で聡子の上司。
大学時代に聡子とつき合っていたが、ちょうど1年間の交際の後に別れている。
聡子に紹介した女性と結婚したが、その後の推移は不明(指輪を外したとの描写がある)。

多和田真友子(たわだ まゆこ)

写真真友子
真修・高野ひと深先生「私の少年」より

聡子の妹。仙台の実家で母親と暮らしていたが、聡子に合わせて上京し、現在は同居中。
両親や聡子との家族関係に疑念を抱いており、母親に対して突き放した言動をしている。
鋭い洞察力から聡子や真修に的確なアドバイスをすることもある。

感想「私の少年」は気持ち悪い?

年上の女性と少年との関係を描いた本作。
「おねショタ」と呼ばれるジャンルに入れられることが多いですね。
こうした作品で注目を集めるのが年齢差。聡子と真修は18歳差です。

「はてな匿名ダイアリー」には「私の少年っておかしいでしょ きもちわるい」の書き込みがあります。
その後はこんな文章が続いています。

「15歳で肌の汚い化粧の30過ぎの女に憧れないよ
相手してくれるのがオバサンだけのモテナイ君ならあり得るかもだが
普通に女子に声掛けされてるフツメン男子であり得ない」

この辺りはひとつの見方でしょう。そう考える人もいれば、そうでない人もいる、と。

また「ガールズちゃんねる」には本作のスレッドがありました。おおむね好意的な書き込みが多いですね。

しかし「男女逆だったらロリコン漫画消えろって騒ぎになってるだろうな」なんて意見もありました。
「恋は雨上がりのように」(眉月じゅん先生)、「うさぎドロップ」(宇仁田ゆみ先生)などで実感です。
今後の展開は「このままの関係で」がある一方で「くっついて欲しい」なんて書き込みもあります。

18歳差の男女関係。極めてまれではあるものの、世の中に皆無ではない。
そうした中に生まれたひとつの形と考えてみては、と思います。

休載・移籍の理由は?

双葉社の「月刊アクション」にて連載がスタートした本作。
単行本4巻までのおまけページでは裏話などが描かれています。それによると…

写真あとがき
高野ひと深先生

【1巻】
・最初はカメラマンのおじさんと少女の話だったが行き詰った
・やる気のアピールで性別交代を提案したら通った
【2巻】
・打ち合わせの見学に来ていた編集のH澤さんを本当のショタコンとしてスカウト
・作画修正に「H澤チェック」がある
【3巻】
・「年の差がある関係性」「時間経過による成長・加齢」がキーポイント
・当初は1巻で中学生時代を終える予定だった
【4巻】
・11話では10時間を超える打ち合わせがあった
・15話はネームが一発で通り、作者も気に入っている

などの内容が掲載されています。
他にも「えっ!」と思える話が明かされているので、実際に単行本で読んで欲しいところ。

先に書いたように「月刊アクション」での連載は2018年2月号で終了。
約4カ月の休載の後に「ヤングマガジン」に移籍し、同年26号から連載を再開しています。
単行本は5巻から講談社発行(1~4巻は同じ装丁で双葉社版と講談社版があり)です。

この辺りの休載や移籍の事情は明かされていません。
5巻以降の単行本は巻末に謝辞こそあるものの、おまけページは無くなっています。

ネットの掲示板を探すと「体調不良」「編集部の方針転換」「掲載誌との関係」などの推測があります。
しかしいずれも推測どまりなんですよね。
先のおまけページにあるように担当編集さんとの関係は良好のようですし。

公式ツイッターも古い書き込みは削除されており、今となっては窺い知ることは難しい状況です。
ただし「ヤングマガジン」の連載再開が早いことから、比較的スムーズに移籍したと推測できます。
揉めていれば権利関係で難しいでしょうから。

また「ねとらぼ」「このマンガがすごい!」などのインタビューで移籍について触れています。
それによると、作者である高野先生は購読層の違いに不安に感じていたとのこと。
しかし「ヤングマガジン」の担当編集者は支持者の違いが強みになると考えていたらしいです。

高野先生によると「違う方向に舵を切るようなこともなく、月1回の掲載で、自分のペースで描けています」とのこと。
いずれ作品の完結時にでも明かされることを期待しつつ、今後の盛り上がりに期待しましょう。

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